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”リアル峰不二子”小倉優香の降板理由がえぐい!彼氏は格闘家朝倉未来!

 

 

 

小倉優香さんをご存知でしょうか?

私はこのネットニュースで初めて知りました!

B87/W59/H89というスリーサイズなことからリアル峰不二子と呼ばれているすごい子なのです!

その小倉優香さん、なんとラジオのお仕事を辞めたくてそのラジオの生放送で

「降板宣言」をしてしまった!!!

 

彼女がそんな行動に出るに至った経緯や原因が気になったので調べてみました!

 

最後までお付き合いください♫

 

【小倉優香の生放送で降板申し出騒動とは】

 

ラジオ番組の生放送中に降板を直訴したことで注目を集めている人気グラビアアイドル・ 小倉優香さん。

小倉さんは29日放送のラジオ番組『アッパレやってまーす!水曜日』の生放送終了間際に「ちょっと時間あるかな? 手短に話します」と切り出し、「朝早く起きて夜早く寝るという生活をしていて、ラジオがつらくなったので辞めたいと事務所に言ったんですけど、3~4カ月話してくれないのでここで言います。辞めさせてください」と突然の降板を申し出た。

ということ。

 

 

リアル峰不二子という羨まし過ぎるスタイルの持ち主、小倉優香さん。

これから大躍進を期待されていたにも関わらず彼女はなぜ生放送で降板を宣言したのでしょうか!?

 

【小倉優香が降板したかった理由(ワケ)】①「早寝早起き生活がいや」

 

ラジオでの降板発言の際に理由として挙げているのが

①「朝早く起きて夜早く寝る生活がいやになった」と話しています。

 

え!?そんなこと理由として言っちゃっていいの!?というのが第一印象。

 

さらになぜラジオで降板を直談判するに至ったのか、を

②「辞めたいと事務所に言ったんですけど、3~4カ月、話してくれないので、ここで言います。辞めさせてください」

辞めたいのに辞めさせてくれないから、行動に出るしかなかった、でしょうか?

 

<世間の声をチェック!>

 

 

【小倉優香が降板したかった理由(ワケ)】②事務所がブラックだった!?

 

先ほど書いた様に、小倉優香さんは本人曰く、

「辞めたいと3〜4ヶ月訴えているが事務所が取り合ってくれな買った」と行っています。

これにはネットでも事務所のブラックさを指摘する声も少なくありません。

辞めさせてくれない事務所に耐えかねて大物芸能人に囲まれる仲、1人

声をあげたのだとしたら可哀想に思えてなりません。。!!

 

<世間の声をチェック!>

やっぱり、伝え方を間違えていたとしても、辞めたいと申し出ているのを放置していたことにブラックを感じる、小倉優香さんが可哀想、という声が多数ありますね!

 

 

【小倉優香が降板したかった理由(ワケ)】③彼氏との時間を作るため

 

小倉優香さんが突然のラジオで降板宣言について、他にも理由がありそうです!

 

それは彼氏存在!

実はラジオを辞めたかったのは彼氏との時間を増やしたいからなのでは?という意見もある様です!

 

その気になる彼氏とは誰か。

 

実は今年パパラッチされているこの方、格闘家でありYouTuberでもある。

『朝倉未来』さん(27)です!

バッチリ取られちゃっています!

なんと彼は19年大晦日の「RIZIN」で勝利を飾った、格闘技界のホープ・朝倉未来(27)である。

名前 朝倉 未来(あさくら みくる)
通称 路上の伝説
生年月日 1992年7月15日(28歳)
出身地 愛知県豊橋市
身長 177cm
体重 66kg

通称が路上の伝説ってやばいくないですか?笑

どんなに人なのか気になる方はYouTubeもご覧ください♫

 

ちなみにこのモーニングルーティーンでキッチンが映っているのですが、

このキッチンが小倉優香さんのインスタライブで映っているキッチンではないか!?とファンの間で物議醸し出している。

エプロン姿がとっても可愛いです♡

 

名前 小倉 優香(おぐら ゆうか)

生年月日 1998年9月5日

現年齢 21歳

”87 – 59 – 89 というスタイルの良さから”リアル峰不二子”と呼ばれている”

 

このインスタライブでキッチンが彼氏疑惑の

「朝倉未来選手の家じゃないか!?」ということで

匂わせている、とファンから大バッシングとなりました。

 

 

<世間の反応をチェック!>

 

 

【まとめ】

 

『”リアル峰不二子”小倉優香の降板理由がえぐい!彼氏は格闘家朝倉未来!』に

ついて書いてきましたが、いかがでしたでしょうか?!

ラジオのお仕事からやっと解放された小倉優香さん、今はゆっくりできているのでしょうか??

とっても魅力的な方なのでまたどこかで活躍する姿をみたいですね♫

最後まで読んでいただきありがとうございました。